• 2008/7/14
  • 株式会社ミクシィ
  • ニュースリリース

『mixi』のユーザー数が1,500万人を突破

株式会社ミクシィ(東京都渋谷区、代表取締役社長:笠原 健治、以下ミクシィ)は、ソーシャル・ネットワーキング サービス(SNS)『mixi』のユーザー数が、7月13日に、1,500万人を超えたことを発表いたします。

2004年2月に人と人との繋がりをベースとした招待制のSNSとして『mixi』のサービスを開始して以来、人と人とのコミュニケーションがより活性化するような機能の追加や機能改善を行ってまいりました。

最近では、ユーザーの利便性の更なる向上を目的として、求めている情報をより見つけやすく表示するレコメンド機能や、設定したグループごとによる 日記の公開範囲設定機能などの新機能の追加や操作性の面からもサービスを見直し、やさしく簡単にご利用いただきやすいようになりました。
また、「mixiモバイル」におきましても、「mixiコレクション」をはじめとしたモバイルならではの機能追加やデザインリニューアルを行うことで、よりご利用いただきやすいようになりました。

ユーザー数1,500万人突破を受けまして、代表取締役社長の笠原 健治は以下のように述べています。
「このたび、『mixi』のユーザー数が1,500万人を超えたことは、『mixi』がコミュニケーション・インフラとして、より多くの方々の生活に深く関わるサービスとなってきたことを示しているのではないかと、大変うれしく思っております。

今後も、人と人が居心地よく繋がり、日々楽しくコミュニケーションして頂けるように、機能と運営の強化を図るとともに、サードパーティーが、 『mixi』の中で自由にアプリケーションを構築・運営できるようなプラットフォームを構築することで、引き続きユーザー数の拡大を目指していきたいと考 えております。

多くのユーザーの皆様に『mixi』をご利用いただいておりますことに御礼申し上げますとともに、この重責を忘れず、今後も、皆様にとって、親しみのあるかけがえのないサービスを提供できますよう、努めて参ります。」

以上

ニュースリリース一覧へ戻る