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「家族アルバム みてね」家族の毎日を応援する新たな取り組み「みてねファミリーパートナー」を発表
- #みてね
本格展開に向け、初期パートナー企業1社との先行実施を2026年7月より開始
具体的な取り組み内容は順次発表予定
株式会社MIXI(東京都渋谷区、代表取締役社長 上級執行役員 CEO:木村 弘毅)が提供する子どもの写真・動画共有アプリ「家族アルバム みてね」(以下「みてね」)は、家族の毎日を応援する企業・ブランドとともに、家族の暮らしや子どもの成長に寄り添う新たな取り組み「みてねファミリーパートナー」を発表します。

みてねファミリーパートナー 公式サイト: https://mitene.us/family_partner
「みてねファミリーパートナー」は、みてねが大切にしてきた家族のつながりや、子どもの成長を見守るあたたかな時間に共感いただける企業・ブランドと、みてねがともに取り組む共創型のパートナーシップです。みてねの公認パートナーとして、パートナー企業・ブランドが持つ商品・サービス・想いを、家族の暮らしや子どもの成長に寄り添うかたちで届けていきます。
本取り組みは、本格展開に先立ち、2026年7月より初期パートナー企業1社との先行実施から開始します。初期パートナー企業との具体的な取り組み内容については、別途お知らせする予定です。
■「みてねファミリーパートナー」開始の背景
「みてね」は、ママやパパが撮った子どもの写真や動画を、祖父母や親戚など招待した家族だけに簡単に共有できる写真・動画共有アプリです。2015年のリリース以降、子どもの誕生をきっかけに使用するアプリとして多くのご家族にご愛用いただいています。
スマートフォンで撮影した日々の写真や動画を、ママ・パパだけでなく、離れて暮らす祖父母や親族ともかんたんに共有できることから、子どもの成長を家族みんなで楽しむ場として、世界累計利用者が3,000万人(1)を突破しました。また、日本国内ではママやパパの半数を超える約65%(2)以上の方に利用されています。
子育て世帯の暮らしには、毎日の小さな喜びや発見がある一方で、悩みや不安も存在します。みてねは、そうした家族の毎日に寄り添い、子どもの成長をともに見守りながら、安心や笑顔につながる価値を届けてきました。
また、生活者を取り巻く情報環境が変化するなかで、企業やブランドには、生活者の暮らしに寄り添いながら長期的な信頼関係を築くことが求められています。
こうした背景から、みてねは、家族の毎日を応援する企業・ブランドとともに、子育て世帯やその家族に向けて新しい価値を届ける取り組みとして、「みてねファミリーパートナー」の検討を進めてきました。まずは2026年7月より、初期パートナー企業1社との先行実施を開始し、本格展開に向けて、家族に寄り添うパートナーシップのあり方を検証してまいります。
*1 2026年5月現在、iOS・Android™ アプリ登録者数、ブラウザ版登録者数の合計
*2 「みてね」登録時に入力されたお子さまの誕生日と厚生労働省発表「人口動態統計」から算出。2024年12月時点で65%
■「みてねファミリーパートナー」とは
「みてねファミリーパートナー」は、家族の毎日を応援する企業・ブランドとみてねがともに取り組む、共創型のパートナーシップです。取り組みでは、みてねの公認パートナーとして、パートナー企業・ブランドが持つ商品・サービス・想いを、家族の暮らしや子どもの成長に寄り添うかたちでお届けしていきます。
本取り組みでは、パートナー企業・ブランドの取り組みを一時的な接点にとどめず、家族の日常に自然に溶け込む体験として届けることを目指します。具体的には、みてねの公認パートナーであることを示すパートナーバッジの活用、みてねとともにつくるコンテンツを通じた発信、公式ロゴやブランド素材の活用などを想定しています。 「みてねファミリーパートナー」は、家族のそばで、子どもの成長や未来をともに支える存在として、パートナー企業・ブランドとともに、あたたかな価値をつくっていくことを目指します。
■「家族アルバム みてね」とは < https://mitene.us/ >
ママやパパが撮った子どもの写真や動画を、祖父母や親戚など、招待した家族だけに共有できるアプリです。写真・動画は無料無制限でアップロード可能なので子どもとの日常を気軽に共有でき、子どもの笑顔や成長にコメントしあうことで、家族間で愛情あふれるコミュニケーションが生まれます。これまで多くのご家族にご利用いただいており、2026年5月には世界累計利用者数が3,000万人※を突破しました。グローバル展開も進めており、現在7言語・175の国と地域でご利用いただけます。また近年ではアプリだけに留まらず、毎月11枚無料の写真プリント、年賀状、フォトブックなど「みてね」内の写真を活用したサービスを複数展開するほか、「みてねみまもりGPS」などの提供を開始するなど、写真に限らず子どもを中心とした家族のニーズに応えるサービスにも事業領域を広げています。
※ iOS・Androidアプリ登録者数、ブラウザ版登録者数の合計
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